Re:Zolver

 Re:Zolver(リゾルバー)は、派生開発を支援する「ソフトウェア構造分析ツール」です。
 既存のソフトウェア試算の内部構造を可視化したり、プログラムの追加・変更を行った時の影響が
 どこまで及ぶかを調査・解析することが可能です。
 派生開発の期間短縮や検証漏れの解消、ソフトウェア資産の管理などに有効です。
 Re:Zolverはオブジェクトコードを直接解析するのでシステム内部の細かい情報を
 ユーザ自信が設定する必要はありません。
 
 
 ◆機能
 ・影響分析 ・クラス分析 ・リスト表示 ・プログラム表示 ・検索/絞り込み ・差分分析 ・帳票出力
 
 
 ◆こんな時にRe:Zolver!
 実行しない記述は見たくない時に・・・
 新旧ソースコードを区別できない時に・・・
 性能・メモリ不足を解消したい時に・・・
 最適化の改善効果を知りたい時に・・・
 バッファ変更の影響が予測不能な時に・・・
 工数見積で失敗したくない時に・・・
 設計書を効率よく作成したい時に・・・
 変更箇所を洗い出したい時に・・・
 

 

 ■対応環境
対象マイコン ARM core
対応コンパイラ DS-5/MDK-arm (ARM純正ツール)
Embedded Workbench for ARM (IAR)
GNU
GreenHills Software
各対応バージョンはお問合せ下さい
 
 

 
 

ソフトウェア・ファームウェアを開発する方、マイコン搭載機器を生産する方を、ツールやシステムのご提案でサポートさせて頂きます。
ご検討の際は、弊社営業担当までお気軽にお問合せ下さい。
advice_info@tokyo-densan.co.jp  何卒よろしくお願い致します。

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